今日は六本木の国立新美術館で開催中の『庵野秀明展』を観て来ました。#庵野秀明展 pic.twitter.com/k2ZoCE8dAi

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「第1章 原点、或いは呪縛」
“ああ、ここにずっと留まっていたい”と思える空間でした。#庵野秀明展 pic.twitter.com/zldKiA9jkO

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第2章「夢中、或いは我儘」
私が初めて庵野秀明さんの作品に触れたのは1983年1月末くらい(『魔法のプリンセス ミンキーモモ』の「夢のフェナリナーサ」が放映された週でした)。大学の友人が入手したDAICON III OPアニメーションを見せてくれたのでした。#庵野秀明展 pic.twitter.com/7KbFYqlmDs

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同年の暮に札幌でDAICON FILM上映会が有り、友人たちと観に行きました。その時に上映されたのが、DAICON III & IV OPアニメの他、『快傑のうてんき』『愛國戰隊大日本』『帰ってきたウルトラマン』。
特に『帰ってきたウルトラマン』の特撮のクオリティの高さは衝撃的でした。#庵野秀明展 pic.twitter.com/QRt98yoHF9

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プロになってからの作品は省略。
質・量共に圧倒的な展示でしたが、それでも全作品を網羅しきれてなかったですね。
私の見落としでなければ、『愛國戰隊大日本』『くりいむレモン4 ポップ・チェイサー』『おるちゅばんエビちゅ』『アニメ店長』等々は展示が有りませんでした。#庵野秀明展 pic.twitter.com/Wgb1UJxGtU

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DAICON III OPアニメのバッグとDAICON FILM版『帰ってきたウルトラマン』のアクリルスタンドを購入しました。
やはり、学生時代に観たこの2作が衝撃的だったのです。#庵野秀明展 pic.twitter.com/JfdYt3FTnc

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展示物で個人的に一番面白かったのが、休憩コーナーに展示されていた株式会社カラーの年賀状。#庵野秀明展 pic.twitter.com/E6GuVYJOp2

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