〓ST2000〓
〓every GAME you play〓
▽
†ゲームコーナー†
ゲーム。ゲームのコーナーです。
ところでここのコンテンツ更新するのって始めてじゃなかろうか。
うわ、皿飛んできた。
あぶないなぁ。
さて。ここではウチらが作成したゲームの画像を紹介しようと思ってます。
常日頃こういったゲームのことばかり考えております。
欲しいものが無い時は作るに限ります。
ご要望次第でDL可能になるやもしれませんね。
とりあえず現在はプレビューのみの表示となっております。
バカバカしいっぷりを覗いてみましょう。
ピザカットアクションゲーム
『PIZZA』
1996 ST2000 ALL RESERVED.
評価
バカバカしさ ☆☆☆☆
グラフィック ☆☆☆
サウンド ☆☆☆☆☆
すごく初期の頃のゲーム。
でもバカバカしさは抜群。
どうしてこの頃のほうがサウンドがいいんでしょうね。

空中を飛んで来るピザにカッターをぶつけて上手に切るゲーム。
さて下の画像がゲーム画面なのですが、
どうやって切っているのかさっぱり分かりませんねぇ。

うわぁわかりませんね。
分かりやすいように矢印をつけてみました。
でもやっぱりわかりませんね。
本当は画面中央下部からマウスをクリックしてカッターを投げるのです。
ピザは画面右端から放物線状飛来します(例外あり)。
できるだけ右側でカットすると高得点。
ちなみに現在パーフェクトを出した人はいません。多分。
ちょっと悲しげなBGMも素敵です。
注※ところで危険ですのでピザカッターは実際には投げないでください。
すごく危険だと思います。
アホ麻雀ゲーム
『全裸麻雀 雀皇(jang-oh)』
1998 ST2000+dai ALL RESERVED.
評価
バカバカしさ ☆☆☆☆
グラフィック ☆☆
サウンド ☆
ボードゲーム開発に初挑戦。
第1弾は4人打ちマージャンゲーム。

本格的でバカバカしい麻雀が楽しめます。
楽しめないかも知れませんが石を投げないでください。
どれぐらい本格的かって言うと
思考ルーチンが本格的に適当です。
その為、運が良ければ際限無く同じ牌をツモったり出来ます。
何故なら配牌は全てランダムだから。
他人の捨牌も一度しか見る事ができません。
何故ならキャストが足りないから。
『緑一色』よりも更に大胆な『一萬一色』とかも可能です。
これはそれに限りなく近い決定的瞬間。
あと一萬2枚で超(?)役満。惜しいですね。

うわあバカバカしい。
ところで脱衣麻雀ではなくて『全裸麻雀』です。
でもはっきり言って麻雀じゃないです。ド○ジャラに限りなく近いです。
『の○太オール』って感じですね
ノンフィクションホラー
本格サウンドノベル
『赤堀の悪夢』
1998 ST2000 ALL RESERVED.
評価
バカバカしさ ☆☆☆☆
グラフィック ☆☆☆
サウンド ☆☆☆
本格サウンドノベルです。
なんとなく恐いです。

ある夜、主人公が見た恐ろしい夢。
次々と起こりゆく『夢の中の事実』。
夢は事実を呼び夢幻の回廊へと帰す。驚愕の既視夢世界。

全てを予期していたかのように起こる、夢と同じ事件。
現実と夢幻の精神世界に起こる潜在的な恐怖。
全ては事実なのか。

更に恐ろしい事に、この物語は実体験を元に作成されています。
うわぁなんか恐いですね。
プレイヤーは主人公となって行動を選択します。
行動によって、結末は大して変化しません。
でもとてもバカバカしくて素敵ね。
がっかり。
最近のベストヒット
極シリーズ第2弾
『極ver2.0』
1998 ST2000 ALL RESERVED.
評価
バカバカしさ☆☆☆☆☆
グラフィック ☆☆☆☆
サウンド ☆☆☆☆
ついに出ましたね。
『極(きわみ)』新シリーズ。

ところで上の画像はもしかしたら今後ポスターになるかも知れません。
どうなるかは未定。
ゲームシステムは一言で言うと
「○ーアル○ンフーのボーナス面」。(笑)
左右から迫り来る花瓶とかシュールなライトスタンドとかを叩き落とすゲームです。
破壊した品物の総被害総額が表示されるので、実際の器物破壊の目安にもなりますね。
操作は前作から受け継がれた「ラインゲーム嗜好」により非常にシンプルなので、
誰でも簡単に、かつ手軽にバカバカしさを満喫していただけます。

うわぁ大迫力。下の画面は必殺の『極コマンド(ヅラ入手時のみ)』。
派手にアニメーション(予定)。
今回はグラフィックが特に強化されていますね。

現在はまだ開発中なの。
これがあなたのコンピュータで動くと思うとドキドキものね。
これからもっと素晴しいグラフィックになるそうですよ。
文体が変だからってモノを投げないでね。
ああ失敬。元に戻りました
さて。テストタイプ版が大体動作するようになりました。
現在「SHOCKWAVE」コーナーで『極2』を試動作中です。
興味のある方は是非覗いてみてくださいませ。
また前作である『極1』も継続してお楽しみになれます。
バカバカしさを存分に味わって下さい。
なお、『極2』のサウンドも左上フレームから『HRF』を選択する事でテストできます。
こちらもバカバカしさを堪能してくださいませ。
・・・・・・・というゲームの夢を見ました。
ゲーム画像コーナーでした。
注※『極2』とかはちゃんとショックウェーブコーナーにありますのでご心配なく。
でも実際に作成していないものももしかするとあります。
それに対しては座布団とかを投げてもいいです。多分。
でも広い所で投げましょう。
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