「GLラボ」特別企画 「櫓(ろ)」の自作実験 の新ページ (2003/06/01 改訂)
当ページ開設に当たって
「GLラボ」では不思議な縁で2000年夏に「櫓について考える」ページを創設しました。
そしてその連載の課程で、”行きがかり上”?とも言うべき「櫓の自作」ページの連載を始めました。
筆者(わたし)はそれ以来「櫓の自作」にとっぷりと漬かってしましました (@_@;
と、言いますのも‥‥櫓の自作を通じて、櫓に秘められた不思議な力と、さらにその現状から大きく飛躍
できそうな可能性を感じるに至ったからです。
この新しいページでは、筆者の自作実験を順を追って紹介しながら、皆様と一緒に考えて行きます。
そして後半では画期的?な「AD-scull」の開発に至る過程をお楽しみください。
一部情報には「知的所有権」が関わっていますが、アマチュアの自由な自作を歓迎します、ぜひあなたも
この自作情報を参考にして、新しい櫓の世界を体験してください。
これまでのレポートをまとめ直した部分も多いので、他のページと重複する部分があることをご了承ください。
実験のレポートはこちら↓です、お急ぎでなければ上から順番にご訪問ください。
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一連の自作実験の最初の一歩、失敗作でしたが展望が‥‥ | |
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1号櫓の失敗にめげずにもう一歩前進 | |
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伝統的な櫓の近代化が見えてきた、 | |
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これなら楽しみながら漕げる! 実用化に成功!? | |
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調子に乗りすぎて‥‥失敗から学ぶこともあります(^^;) | |
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構造上の新たな(定説をくつがえす?)発見もありました | |
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これまでで最大の櫓に挑戦、でも実験艇がないぞ〜(^^;) | |
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今世紀初?の櫓「6号櫓」実験レポート |
読者のご好意で実験艇を提供していただきました\(^o^)/ |
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推理と挫折、そして画期的?な問題提議‥‥ | |
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「ふしぎだろ:8号櫓」 |
画期的な展開となりましたが、画像が未整理です、のちほど |
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世界初!AD-scull の世界へようこそ (^_^)/ | |
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7号櫓の挫折に始まった新たな展開、の理論的?な説明 | |
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取り急ぎ画像集をアップします (New ! 2003/05/28) |
ご覧になったらご意見をお寄せください。