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餅つきは蕎麦打ちと共にえびやんの定例イベントです。オーナーは元々茨城のお百姓さん。自前のもち米だから味は格別です。


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えびやんではいろいろなことが起こります。お客さんだけでなく、オーナーやスタッフがびっくりしてしまうハプニングも。最近の出来事をご紹介しましょう。

NEW 第22回民宿杯でえびやんチームが大活躍(2008.3.30)

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3月30日(日)、ホワイトワールド尾瀬岩鞍で行われた第22回尾瀬岩鞍旅館組合杯争奪リーゼンスラローム大会(通称「民宿杯」)で、えびやんの常連客の方や元アルバイトスタッフ&居候の面々が大活躍しました。豪華な賞品もたくさん獲得。えびやんに帰ってからも大いに盛り上がりました。中でもいちばん高額の賞品をもらったのは谷島由季乃ちゃん(写真右端・中学2年)。なんと地デジ・ハイビジョンの液晶テレビ「ビエラ」です。どうしてかって? 詳しい話と大会の様子はこちらへ

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親子で餅つき

2月のある日の朝、餅つきです。重い杵をお父さんに支えてもらって初体験。お客様の3家族全員でよいしょ!と掛け声をかけてもらって、とにかくつきあがりました。来年もまた来てね。今度は一人で杵を持ち上げられるようになっているでしょう。

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からみもち、納豆もち、お雑煮、とひととおり食べて、もう入りません。…と言うところですが、最後はあんころもちがちゃんと食べられるのですね。やっぱりつきたては美味しいのです。


アルバイトスタッフの同窓会?

えびやんで働いたスタッフは数年後なぜかまたえびやんに帰ってきます。3月中旬のウィークエンド、3組のえびやん卒業アルバイトスタッフが集まりました。それぞれ家庭を持ち、子供たちも大きくなっています。上は小学生から下は0歳児、全部で7人。

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お母さんたちは床暖房のロビーに集まり、昔のことを話したりしてゆっくりくつろぎたいのですが、なかなかそうはいきません。でもそのうち子供たちは勝手にえびやんの中を探検し始めました。あちこち部屋があるので面白いのです。

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やっとお父さんたちの座る場所ができて、まったり気分に浸り、これもまたいろいろえびやん居候時代の話をして、でも家族の面倒をみるのは大変ですね、とたんに疲れがでてきてしまいます。余計な気をつかわないえびやんは、昔と同じです。ちなみに、えびやんで知り合って結ばれたカップルがこの中に一組います。(アルバイトスタッフの話しはこちらにも)

 
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山の家 えびやん
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