再生怪獣といえば、学年誌増刊に野原正光「かいじゅう月にせいぞろい」という漫画が載っていました。マンやセブンに倒された怪獣の細胞をバルタン星人が採取し、月で再生して地球侵略の準備を進めていた。その背後には「宇宙の魔王」という黒幕が…… https://t.co/FFCoAmg51E

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年6月16日