卜部兼直『神道由来記』https://t.co/83oQ2gwDb0
夫れ吾が国は、天地と倶に神霊顕れ坐す。故に国を神国と云ひ、道を神道と云ふ。国とは千界の根本なり、故に日本と云ふ。天竺漢土は月と星との象なり、故に月氏、震旦と云。 https://t.co/N1wXyLCVRp

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月27日

江戸時代の熊沢蕃山『三輪物語』でも「天竺をば月神のつかさどりまします故に、月氏国といふ、唐は星神の掌りまします故に、震旦といふ、我国は日神のつかさどりまします故に、日本と云、月星は日光の分附也、故に二国は我国の末流也」とありました。 https://t.co/PdSaHohyf4

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月28日

@HisadomeK 熊沢蕃山『三輪物語』はこちらで読めます。https://t.co/LwKrK2ipEA

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月28日