エイヴラム・メリット『ムーン・プール』4P
ハヤカワSFシリーズから最愛の1冊を選ぶとすれば、この幻想冒険ロマン。
中野善夫さんがSFMの解説で書かれていたように、私も半村良先生の『亜空間要塞』でこの題名を知りました。#SFシリーズ発掘総選挙

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月31日

エドモンド・ハミルトン『フェッセンデンの宇宙』3P
表題作は私の考える「最もSFらしいSF」です。
「反対進化」や「ベムがいっぱい」といった奇想SFもお薦め。#SFシリーズ発掘総選挙

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月31日

荒巻義雄『白壁の文字は夕陽に映える』1P
私が最初に買ったハヤカワSFシリーズ。
表題作をはじめ、「緑の太陽」「柔らかい時計」などの硬質な幻想のイメージは忘れられません。#SFシリーズ発掘総選挙

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月31日

ヘンリー・カットナー『ボロゴーヴはミムジイ』2P
奇想SF好きにはたまらない珠玉の作品集。
収録作で一番好きなのは「トオンキイ」、表題作や「今見ちゃいけない」もお薦め。#SFシリーズ発掘総選挙

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年7月31日

@RANDIA2 ラインスター『宇宙震』大好きです。これとヴァン・ヴォクト『拠点』は投票しようかどうか最後まで悩みました、

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年8月6日