@Hayakawashobo 1冊だけ選ぶなら、早川書房さんの本じゃないけれど『恐竜物語』(新潮文庫)。名作「霧笛」や本書が初出の「恐竜のほかに、大きくなったら何になりたい?」など短編4作+詩2編を素敵なイラスト入りで収録。しかも、序文は「もう1人のレイ」ハリーハウゼン!

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年8月22日

@Hayakawashobo そして、早川書房さんの本から1冊選ぶなら『黒いカーニバル』です。
「みずうみ」「詩」「黒い観覧車」「青い壜」等々、ウィアード・テールズなどのパルプ雑誌で書いていた頃の作風が一番好きなのです。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2016年8月22日