星新一先生の「ネコ」では、エス氏のネコが異星から来た調査員に、二本足の生物のことを「自分たちのことを、人間とよんでいるわ。あたしたちの、ドレイの役をする生物よ。まじめによく働いてくれるわ」と説明していました。 https://t.co/xWy9AKLUm6
— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月19日
@NAOENAMI2001 @y_jinn 西岸良平先生の作品だと「春夜怪」が有りましたね。進化した一部のネコが異星人の侵略から地球を守っているのですが、面倒なので平常時は普通のネコのふりをして人間に世話をさせているという話。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月19日
@NAOENAMI2001 @y_jinn 作中で「我々は地球の猫が突然変異により進化した 人類よりはるかに秀れた生物さ」と言い、「君たちは我々の先祖である猫を大量に殺した……これは許すわけにはいかないのさ」と異星人を皆殺しにしました。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月19日
「自分たちのことを、人間とよんでいるわ。あたしたちの、ドレイの役をする生物よ。まじめによく働いてくれるわ」
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年11月21日
(星新一「ネコ」より) pic.twitter.com/87GcMTuYG7