『太平記』の「神泉苑の事」では空海の呪殺バトルの相手は西寺の守敏になっています。守敏は軍荼利明王、空海は大威徳明王の法を修し、両明王の射た流鏑矢が空中で当って落下する場面が好き。空海が死んだ事にするペテンは『今昔物語』と同様です。https://t.co/GZev6kQlxZ https://t.co/HXIIX77Nve

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年2月12日