ほしのふとてらす大神 とか、ににぎさまもカッチョイイ名前あるバージョンもあるのね pic.twitter.com/n1Az8PUgtb

— 氷厘亭氷泉 (@hyousen) 2017年3月7日

@konoesyu @hyousen これは「伊勢朝熊岳略縁起」ですね。山岳宗教史研究叢書の第18巻『修験道史料集[U] 西日本篇』に収録されています。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月7日

『先代旧事本紀大成経』第二十六巻(天皇本紀中巻下)、雄略天皇十一年五月の天照皇太神の神託に「星太照神」の表記が有りました。 https://t.co/Z4g1Ljj7XJ

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月7日

@konoesyu @hyousen "亜肖気尊"という表記、伊勢三宮説(五十宮・宇治宮・豊受宮を日・星・月の三大神とする)など、「伊勢朝熊岳略縁起」は大成経の影響を受けているように思います。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月7日

このブログでも『大成経』の「朝熊岳略縁起」への影響(伊勢三宮説)が指摘されていました。https://t.co/xZQjLoHTQU
お伊勢参りに行った時、志摩の伊雑宮から朝熊岳金剛證寺にも行きましたが、確かに御本尊の背後に天照大神が祀られていました。 https://t.co/s0dXfEFvfm

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月9日