森卓也『映画そして落語』の「上方落語・桂枝雀」は主要部分は奇想天外でリアルタイムに読んでいたのですが、早すぎる死を描いた加筆部分は今読んでも悲しい。追善落語会での小三治の「汚ねえなあの野郎、お、俺だって早く楽になりてえ」発言、それに対する米朝の「あゝ、ほんまのこと言うたな」とか。 https://t.co/vaIEwHkISn

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年3月31日