私もバーリトゥードを考えたことはあるのですが、"Vale tudo"→"baritsu"はやはり苦しいなと。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年8月2日

"The Final Problem"が発表されたのは1893年。
前田光世が講道館に入門したのは1897年、渡米したのは1904年で、年代的にも合いませんし。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年8月2日

"The Adventure of the Empty House"が1903年。やはり合わないですね。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年8月2日

深町眞理子先生も一時期はバーリ・トゥード説だったそうです。
「一時、ブラジル発祥の"バーリ・トゥード"なる格闘技(これ自体、明治時代にブラジルに渡り、柔術を広めた前田光世の生みだしたものとされる)のことではないかとする説もあり、じつは訳者もそう思っていたが…」と書かれています。 pic.twitter.com/ZiGegANT1Z

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年8月5日