大和眞也さんの「カッチン」を久しぶりに再読。
プログラム言語がFORTRANで、カード穿孔機を使っていて、カードが抜け落ちてエラーが発生したり、FACOM 230-45Sなんて機種名が出て来たり、懐かしいなあ。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年9月2日

大和眞也さんの作品は早川からは出ていなかったと思います。コバルト文庫・スニーカー文庫以外ではシュピオから《スターゲイザー・シリーズ》が出ていました。 pic.twitter.com/pohyLf95uw

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年9月2日

コバルト文庫からは《ジュゼ・シリーズ》が7冊。
『フォックスさんにウインクを』『眠り姫にキス!』『回らない風車』『水曜日には雨が降る』『アダ』『黄昏時は夢を見る』『坂の向こうの茜空』 pic.twitter.com/oQif9QhA1s

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年9月2日

スニーカー文庫からは《蜜柑山奇譚》が2冊。
『花が散る春』『鳥が来る夏』
この『鳥が来る夏』が私の知る限り大和眞也さんの最後(平成2年)の本です。 pic.twitter.com/Flz91I1WWn

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年9月2日

1巻目の『花が散る春』は角川文庫でした(スニーカー文庫が独立する前だったので)。

— k.hisadome (@HisadomeK) 2017年9月2日