ウィリアム・モリス、フィオナ・マクラウド、ダンセイニ、E・R・エディスン、C・S・ルイス、マーヴィン・ピーク、T・H・ホワイト、A・E・コッパード、J・R・R・トールキン、アーサー・マッケン、ジェイムズ・ブランチ・キャベル。すべて『冒険者コナン』の解説で知った名前です。 https://t.co/2S9yKnZXiF
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年2月11日
荒俣師は『別世界通信』の第7章「ロマンスの誕生」でキャベルの《マニュエル年代記》を紹介し、『イヴについてのこと』と『冗談の精髄』(『夢想の秘密』)を傑作として挙げていました。また、辻潤が『冗談の精髄』を完訳しようと企てていたらしいというエピソードも記されていました。 https://t.co/NRc0pJdXOe
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私も妖精文庫(別巻)世代。
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『別世界通信』は新版が出るたびに買ってしまうので、現在は3種類が手元に有ります。 pic.twitter.com/LH1U87qf3z
『大帝王コナン』巻末の団精二(荒俣宏)・鏡明両氏の対談「ハワードとその周辺を語る」。私はこれで「ラヴクラフトのCthulhu神話」という言葉を始めて知りました。「Cthulhu神話って何? 何と読むの?」 pic.twitter.com/SW7v3H3wCn
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