https://t.co/FlthgXTSckによると、ソロモン・ケーン物の短編「同志の刃」を収録。原題は"Blades of the Brotherhood"でしょうね。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年2月14日
Wikipediaによると"On the English coast, Kane battles the Fishhawk and his fellow pirates in a historical action tale with no fantasy elements."
尾之上浩司さんの『ゴースト・ハンターズ完全読本』を入手。先ずは楽しみにしていたハワードのソロモン・ケーン物「同志の刃」を。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年2月17日
第3章で紹介されているジェームズ・ハーバート。最初は俗悪ホラーとバカにしていたのですが、実際に読んだら面白くて古書店で探し回った覚えがあります。 pic.twitter.com/dgtugAxuXw
『ゴースト・ハンターズ完全読本』でソロモン・ケーンを知った方には、ミステリマガジンの2006年8月号「闇のヒーロー、血のヒロイン」をお薦め。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年2月17日
ソロモン・ケーン物「血まみれの影」、「事件記者コルチャック」関連作品ガイドや小説が掲載されていますので、是非図書館か古書店で探してみて下さい。 pic.twitter.com/1ff7Nk3s6x
ソロモン・ケーン物を収録した書籍。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年2月17日
『ウィアード・テールズ 3』(国書刊行会)には「はばたく悪鬼」、『ウィアード 2』(青心社文庫)には「死霊の丘」が収録されています。 pic.twitter.com/iMnZ4GzTpP