『オカルト時代』1977年2月号の「奇書クリサマンシアの謎」にビザメア神話が初登場しました。 pic.twitter.com/wIYbIgIfdP

— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年7月7日

『オカルト時代』1977年4月号には「ビザメア・レポート マンモスはカプソナの新種!?」が掲載されました。モスマン(Mothman)がタイトルでは何故か「マンモス」になっています。 pic.twitter.com/4mHkUeuDrH

— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年7月7日

『オカルト時代』には団鬼六氏の心霊小説「亡者の城」が連載されていました。
朝松健先生の「新・日記代わりの随想: 2007年2月」によると、「団鬼六先生は、あまり知られていないが大の怪談好き・オカルト好き」だったそうです。https://t.co/JUGOy6DiTl pic.twitter.com/ahi9ta9mOs

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