1968年9月18日の巨人・阪神戦で、阪神のバッキー投手が巨人の王貞治に危険球紛いの投球をした事で乱闘が起き、バッキー投手と巨人の荒川博コーチが退場に。替わって登板した阪神の権藤投手が王の頭部に死球を与える事件が起きました。#今日は何の日#巨人の星
— k.hisadome (@HisadomeK) 2018年9月17日
(ここまでは実際に起きた事件) pic.twitter.com/sXrmvtFqSK
その後、巨人は金田投手に替わって星飛雄馬が登板。花形満(鉄バットで巨大な鉄球を打つ特訓を行っていた)は大リーグボール一号をホームランにしました。
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本日2018年9月18日はそれからちょうど50年目になります。#今日は何の日#巨人の星 pic.twitter.com/F8H61VdhHt