E・H・ヴィシャック『メデューサ』は『幻想文学』13号の稲生平太郎「不思議な物語C」で、こう紹介されていました。"傑作とはとてもいえない、さりとて無視することもできない、感触を伝えるのが厄介な本当に「不思議な」作品だ" pic.twitter.com/O1KnmIJg2y

— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年1月12日

《ナイトランド叢書》のE・H・ヴィシャック『メドゥーサ』が届きました。
本文は未だ読んでいませんが、巻末の【参考】で紹介されている叢書のラインナップが面白い。チャールズ・ウィリアムズの"The Place of Lion"(ライオンの場所)は国書刊行会の《ドーキー・アーカイヴ》で出る予定なんだけど…… pic.twitter.com/TBUm6LEIkH

— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年1月25日