昨日、神保町の@ワンダーさんで『幻想文学』創刊号を入手。2号からずっとリアルタイムで買い続けていたのですが創刊号を買い損ねていたのです。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年1月13日
古書店で見つけても結構なお値段だったり、他号とのセット売りだったりで。 pic.twitter.com/xXifAehCqy
書店の店頭に『幻想文学』の創刊号と2号が並んでいて、2号(ケルト幻想)の方が面白そうだったので、先ずはそっちだけ買いました。これが非常に面白かったので、数日後に創刊号を買おうとしたら、もう置いてなかったのです。それから36年以上経って、ようやく入手出来ました。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年1月13日