豊田有恒(編)の『ロマンチックSF傑作選』『ユーモアSF傑作選』『ホラーSF傑作選』。私が最初に買ったコバルト文庫は『ホラーSF傑作選』で、本書で小松左京「くだんのはは」や筒井康隆「佇むひと」などを読みました。#コバルト文庫 pic.twitter.com/PXMYDjRAk4

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武田武彦(編)の『海外ミステリー傑作選』。
ポー「モルグ街の事件」、ドイル「おどし屋ミルバートン」、ルブラン「ルパンの結婚」、クリスティ「夢」、カー「新透明人間」、クイーン「七匹の黒猫」、ハメット「一度しか死刑にはできない」を収録。#コバルト文庫 pic.twitter.com/gu7Hwv4v25

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武田武彦(編)の『海外版 怪奇ファンタジー傑作選』。
コリア「人花」、ジェイコブズ「猿の手」、ポー「赤死病の仮面」、トウェーン「幽霊」、ブラッドベリ「骨」、クリスティー「ランプ」、マリヤット「人狼」、モーパッサン 「手」 、ゴーゴリ「妖女」を収録。#コバルト文庫#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/zATD5Dmr79

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武田武彦『怪異ラブ・ロマン集』。
紀ホ『閲微草堂筆記』と袁枚『子不語』から65編、蒲松齢『聊齋志異』から58編、李復言『続玄怪録』から「杜子春の話」、瞿佑『剪灯新話』から「牡丹灯籠」の話を収録。#コバルト文庫#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/3IO0W0aaDt

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風見潤(編)の海外ロマンチックSF傑作選@『魔女も恋をする』。
ハッチンズ「魔女も恋をする」 、スワン「ユニコーンの谷」、セント・クレア
「光、天より墜ち…」 、ブラナー「完全なる富者」、マッキントッシュ「第十時ラウンド」を収録。「ユニコーンの谷」は「薔薇の荘園」の前日譚。#コバルト文庫 pic.twitter.com/fuj4B0drlG

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風見潤(編)の海外ロマンチックSF傑作選A『たんぽぽ娘』。
ヤング「たんぽぽ娘」、ブラッドリー「風の人々」、ワルシャフスキー「ペンフィールドへの旅」、ブラッドベリ「詩」、メリル「われら誇りもて歌う」 、ヘンダースン「なんでも箱」、ウィルヘイム「翼のジェニー」などを収録。#コバルト文庫 pic.twitter.com/D4O4HGGdGd

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風見潤(編)の海外ロマンチックSF傑作選B『見えない友だち34人+1』。
ヘンダースン「見えない友だち34人+1」、ヤング「時を止めた少女」、セリングズ「地球ってなあに」、ガンの中編「魔術師」を収録。#コバルト文庫 pic.twitter.com/NCFHOHoUIK

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風見潤・安田均(編)の宇宙人SF傑作選『天使の卵』。
パングボーン「天使の卵」、テリー・カー「ホップ・フレンド」、キャロル・カー「わが家の異星問題」、マーティン「スターレディ」、ローマー「巨人の棲む星」を収録。大好きなキース・ローマーの作品が収録されているのが嬉しい。#コバルト文庫 pic.twitter.com/q95StQSdE8

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風見潤・安田均(編)のロボットSF傑作選『ロボット貯金箱』。
カットナー「ロボット貯金箱」、ウィルヘイム「アンドーヴァーの犯罪」 、カー「ロボットはここに」、ローマー「《BOLO》」 、シマック「地球のすべての罠」を収録。本書にもキース・ローマーの作品が収録されています。#コバルト文庫 pic.twitter.com/Wc4lFZgVpx

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アイザック・アシモフ(編)の『海外SFショートショート秀作選1』。
アシモフ、グリーンバーグ、ウォーによる4冊のSFショートショート集("Earth Invited"、"Mad Scientists"、"Thinking Machines"、"After the End")を合本。#コバルト文庫 pic.twitter.com/SRpHiwT6Pt

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アイザック・アシモフ(編)の『海外SFショートショート秀作選2』。
アシモフ、グリーンバーグ、ウォーによる4冊のSFショートショート集("Tomorrow's TV"、"Wild Inventions"、"Mutants"、"Travels Through Time")を合本。#コバルト文庫 pic.twitter.com/jA0J4nhNrg

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1月に逝去された横田順彌さんのSF短編集『2095年の少年』『宇宙のファイアマン』およびSF入門書『ヨコジュンのSF塾』。#コバルト文庫 pic.twitter.com/jfrxJ2XF2g

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夢枕獏さんの第一作品集『ねこひきのオルオラネ』。表題作はオルオネラ爺さんシリーズの第1作。その他に山を題材としたファンタジイを3編収録。あとがきで1975年12月11日に行われたアントニオ猪木vsビル・ロビンソン戦を「まぎれもないファンタジイ」と書いているのが獏さんらしいなあ。#コバルト文庫 pic.twitter.com/7NoZMlhVny

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菊地秀行さんの『トワイライト・レディ』。吸血鬼物の短編「夕映えの女」「薔薇戦争」 「青い旅路」 「白い国から」を収録した連作短編集。『インベーダー・サマー』や『影歩む港』などと並んで大好きな作品です。#コバルト文庫 pic.twitter.com/7RIqk7F07b

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復刊が進んでいる小泉喜美子さんのミステリ短編集『またたかない星』。
表題作の他、「犯人のお気に入り」「子供の情景」「兄は復讐する」「髪」「殺人者と踊れば」「殺さずにはいられない」を収録。#コバルト文庫 pic.twitter.com/vnDEU2TMel

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山尾悠子さんの『オットーと魔術師』。
表題作と「チョコレート人形」「堕天使」および連作「初夏ものがたり」を収録。「堕天使」は『山尾悠子作品集成』にも収録されていますが、他の作品は本書でしか読めないんじゃないかな?#コバルト文庫#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/veL9mWQLeH

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