マイク・ミニョーラ《ヘルボーイ・シリーズ》が『ヘルボーイ・イン・ヘル:誰が為に鐘は鳴る』で完結しました。#日本怪奇幻想読者クラブ

— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年4月21日

最初の長編シリーズ
『ヘルボーイ:破滅の種子』
『ヘルボーイ:魔神覚醒』
『ヘルボーイ:妖蛆召喚』
映画版『ヘルボーイ』は『破滅の種子』をベースにしていました。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/Q1mVyMiz8n

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初期短編集
『ヘルボーイ:チェインド・コフィン「縛られた棺」』
『ヘルボーイ:滅びの右手』
『滅びの右手』所収の「飛首」はハーン「ろくろ首」(原話は十返舎一九『怪物輿論』の「轆轤首?念却報福話」)が元ネタです。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/dKrdcn3dQc

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第2期の長編シリーズ
『ヘルボーイ:人外魔境』
『ヘルボーイ:闇が呼ぶ』
『ヘルボーイ:百鬼夜行』
『ヘルボーイ:疾風怒濤』
『闇が呼ぶ』からはミニョーラ以外のアーティストが作画を担当しています。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/d0d9BGzQ4l

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短編集
『ヘルボーイ:プラハの吸血鬼』
『ヘルボーイ:捻くれた男』
『ヘルボーイ:地獄の花嫁』
この時期の長編と同じくミニョーラ以外のアーティストが作画を担当しています(『捻くれた男』所収の「モロクの礼拝堂にて」はミニョーラによる作画)。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/shRFyGphx9

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長編シリーズ最終章
『ヘルボーイ・イン・ヘル:死出三途』
『ヘルボーイ・イン・ヘル:誰が為に鐘は鳴る』
ミニョーラが作画に復帰したシリーズです。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/4FXXirGNG1

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番外編
『バットマン/ヘルボーイ/スターマン』
"マイク・ミニョーラ バットマンコレクション"と銘打たれた作品集。表題作は題名通りのクロスオーバ作品で、Cthulhu神話物にもなっています。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/l4O2nNEnbo

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