第1期もタイトルは「吸血鬼エリート」でした。
「霧の中のジョニー」は貸本劇画版のタイトルです。#ゲゲゲの鬼太郎 pic.twitter.com/QfzfiFFKYx

— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年5月19日

吸血鬼エリート
貸本劇画版《墓場鬼太郎シリーズ》では『霧の中のジョニー』、《水木しげるのおばけ学級文庫》では『吸血鬼チャランポラン』でした。
しかし、この印象的な「吸血鬼の家」が今回は出なかったのはちょっと残念ですね。#ゲゲゲの鬼太郎 pic.twitter.com/knUWghv5K1

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霧の中のジョニー(吸血鬼エリート)のモデルとして有名なつゆき・サブロー(杉本五郎)氏は『寄生人』『ミイラ島』といった怪奇劇画を描かれていました。画像は太田出版の復刻版です。#ゲゲゲの鬼太郎 pic.twitter.com/QZqgeQyqIr

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水木しげる先生の『東西奇ッ怪紳士録』の「貸本末期の紳士たち」につゆき・サブロー氏が登場した場面です。 pic.twitter.com/rzftc7KJQn

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