『ナイトランド・クォータリー』vol.17のテーマは「ケルト幻想」。
— k.hisadome (@HisadomeK) 2019年6月10日
井村君江先生のインタビューに、「松村みね子訳で、足りないところがあると思って、それを入れた『かなしき女王』の翻訳が、今年また出ます」というお言葉が。これは非常に楽しみですね。#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/oeRo4SJ99r
私が最初に「ケルト幻想」に触れたのは、モーリス・ルブランの『棺桶島』でした。ドルイドの伝説の残るブルターニュ地方の不気味な島を舞台に、予言詩に従った奇怪な殺人が繰り広げられる陰鬱な伝奇ホラーです。
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(最後にはルパンが登場して謎解きをしてくれるのですが)#日本怪奇幻想読者クラブ pic.twitter.com/qxkaFHLpAq
私が最初に読んだのは、画/柳柊二、文/氷川瓏の『棺桶島』です。https://t.co/Sr51eCquid
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