「創元推理文庫/SF文庫で続きを読みたいシリーズ」
— k.hisadome (@HisadomeK) January 17, 2021
先ずは、アイザック・アシモフ『黒後家蜘蛛の会』。
全66作中60作が5冊にまとめられていますが、「黒後家蜘蛛とバットマン」( 『バットマンの冒険 2』所収)など残り6作も本の形にまとめて欲しいです。 pic.twitter.com/XmXW0oydY0
ジョン・ノーマン《反地球シリーズ》
— k.hisadome (@HisadomeK) January 17, 2021
いわゆるバロウズ・タイプのヒロイック・ファンタジイ。
第6巻『ゴルの襲撃者』が出たのが昭和63年で、平成には1冊も邦訳が出ませんでした。 pic.twitter.com/tanIwfWAoh
カール・エドワード・ワグナー《ケイン・サーガ》
— k.hisadome (@HisadomeK) January 17, 2021
第1巻『闇がつむぐあまたの影』が出たのが平成3年で、それから30年になりますが、未だに続きが出ていません。
(短編はアンソロジーで少なくとも2作が訳されているのですが) pic.twitter.com/Y7FotlGcXp