ウィアード・テールズ掲載作品10選
— k.hisadome (@HisadomeK) August 22, 2021
(但し、ラヴクラフト、ハワード、C・A・スミス作品は除く)
ドナルド・ワンドレイ「赤い脳髄」(1927)
C・L・ムーア「シャンブロウ」(1933)
エドモンド・ハミルトン「フェッセンデンの宇宙」(1937)
ヘンリー・カットナー「暁の雷鳴」(1938)
(続く)
レイ・ブラッドベリ「みずうみ」(1944)
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P・スカイラー・ミラー「壜のなかの船」(1945)
ロバート・ブロック「頭上の侏儒」(1946)
シオドア・スタージョン「ふわふわちゃん」(1947)
フレドリック・ブラウン「さあ、気ちがいになりなさい」(1949)
ジョゼフ・ペイン・ブレナン「沼の怪」(1953)
この中から1作だけ選ぶとしたら、エドモンド・ハミルトン「フェッセンデンの宇宙」になるでしょうね。
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10選であえて除外した御三家の諸作を含めたとしても、「フェッセンデンの宇宙」を選ぶかもしれないなあ。