前回、しょうも無い「茶目っ気」で一度崩壊したバイオC1だけど、あれから60%の確立で起動をミス*1する様になり
何時完全に壊れてもおかしくないと言う状態まで陥り、早急にウインドウズを入れ直ししなければならないんだけど*2、
ここで出て来るのが「普通に復活させては面白くないのでは*3?」と、言うこれもまた「茶目っ気」の一つな訳で、題して
「バイオHDD容量アップ作戦」、若しくは「C1をC1R化作戦」*4を思案中な今日この頃。リストアに関しては、
今まで二十何回とウインドウズ入れなおして来た*5僕にとっては他愛も無いことなので、問題外として、今回は、
2つの作戦のうち一つを実行してみたいと思う今日この頃。
予算を考えると、C1R化するのが予算は掛からなくて良いんだけど、CPU速度を233→266に変えた所で
果して、「かなりな危険を犯してまでやる価値があるかどうか?*6」が問題。実際266にした所で意味無いような気もするし…
よって今回は却下。
って事で、もう一つのHDD交換になる訳だけど、C1に入る最大の容量で6.4G*7。 現在入ってるのが3.2G。
その差3.2G。まぁ 同じ容量のHDDがもう一つ付くって感じだけど、問題はHDDの値段。
因みに値段は、2/26前後で、IBMの「DBCA−206480」で44,000前後だった。
しかし、差し引き3.2Gに44,000を出してまで付ける価値があるかと言えばまたしても悩む…中途半端…
せめて8Gでも出れば問題無く飛びつくんだけどなぁ……まさか古いHDDを外付けするわけにもいかないし…
あ〜〜〜〜〜中途半端!!
う〜これは今回は素直にリストアするだけにしておこうかなぁ……あなたならどうする*8?(笑)
これ見て改造する気になって、いじって潰れても保証効かないからね
*1 ん〜 1日開けたら間違い無く起動しないのだ…躓いたら最後、まともに立上るまでに時間かなり取られる(涙)
*2 まぁ 時間だけ掛ければ起動出来るので焦らないと言えば焦らないんだけど…
*3 全ては、雑誌の記事がきっかけ「月刊アスキー 03」のP.206参照の事
*4 読んでたら分ると思うけど、HDD容量アップと、クロックアップです。
*5 年末にゲータ君(ディスクトップ)崩壊事件に始まること二十数回。IBMの辛苦ぱっとにも
苦労させられました(涙)
*6 HDD交換にも言える事だけど、C1を解剖するのがすごく大変そう。 それにソニーのフラットケーブルは
弱いと聞くし(プレステの時も言われてたけどね)。 だから潰す覚悟でやらなきゃ駄目ってことだぁね
*7 やはり容量がネック。 …中途半端…
*8 う〜ん 皆改造やってるのかなぁ… 因みに会社の人には「やらへん」の一言でした…。