ポパイはこんなお店
ビ−ル評論家 マイケル・ジャクソン が「A. GREAT JI‐BEER PUB POPEYE」と英国紙に紹介

マイケルジャクソン直筆サイン

ポパイは本格PUBを目指しています
ポパイは多くの情報誌に紹介され話題のお店です。
・昭和60年に洋風居酒屋としてスタート。
・平成7年に全国第1号エチゴビールを導入。(タップ数3本)
・平成8年にタップ8本に増設。「全国の地ビールを飲める店」スタート。
・平成10年タップ20本に増設。
・平成13年ハンドポンプ増設、リアルエール導入。
・平成14年タップ40本に増設、セラー(冷蔵室)を設置。
・平成15年3月15日に第一回リアルエールフィステバルを開催。
・平成18年11月にカスク専用のセラーを設置グラビティーTAPで提供(日本随一)。
・平成19年11月オーナー考案のホップバック(ホップハート)を導入。
・平成20年4月70本にTAPを増設。
・平成24年2月TAP100本を増設し徹底した安定ガスのビールに取り組む。
・平成24年6月オーナー青木がコンサルティングしたお店全国20店舗超え。

オーナーの夢を叶えるかのように今では世界でまれな70種類以上の樽生を提供
できるお店になりました。努力で取得したノウハウでビールをコントロールしベスト
コンディーションのビールをサービングしております。「ビールは生き物といいますが
、上手に扱うことで美味しくなっていきます」とオーナーは云っています。
現在では、本物のカスクコンディーション(リアルエール)を広めようと努力をしています。
その他のオーナーのノウハウで新規参入のビア・パブの開店をお手伝いをして地ビールの発展に努めています。

地ビール人気上昇中!
規制緩和によりビールの最低生産量が年間2000klから60kl(発泡酒は6kl)に
引き下げられ小規模醸造、地ビール(マイクロブリュー)が登場。
15年絶った現在今では世界でも認められるメーカーも登場ジャパニーズブランド
が注目されています。世界でもマイクロブリュービールが人気を集めています。
スローフードの国イタリアにおいてもここ数年の間に続々と新しい地ビールが生
まれています。近年中に世界的な地ビールブームが起きそうな予感もします。
現在では地ビールメーカーも苦しい時期を乗り越え240社もの地ビールメーカー
が色々なスタイルのラガーやエールを製造しています。
個々の醸造所でその地方の銘水や名産物を使ったビール、ブルーマスターの
オリジナルレシピで造る「こだわりビール」も生まれ、さまざまなスタイルのビール
を楽しむことが出来る様になりました。

平成15年7月号 男の隠れ家に「リアルエールの魅力」と題し大きく取り上られた。 
男の隠れ家に「リアルエールの魅力」と題し大きく取り上げられた。
 
 
話題になったテレビ番組
※タモリ倶楽部 2009年11月6日”秋の地ビール祭り” 2010年 10月8日「追悼 KING OF HOP マイケル・ジャクソン」
 2012年7月27日予定
※MXテレビ(5時に夢中サタディー)2012年7月7日”家で世界のビール三昧”泡の無いビールを紹介
※MUSIC ON! TV RX-72 2012年5月26日 ”クラフトビール”
※スタイルブック
※NHKワールド 2011年11月16日