最終更新 


桃太郎外伝1
「桃次郎」
高二のころテスト勉強の息抜きにと書いた話。
桃太郎に双子の弟がいた。とゆう設定で書いたのだが、勢いだけで書いたためエラく短い話になってしまった。
一応、外伝全体の序章的なモノなのである。
 序章   終章       
 あとがき   一括LZH [約3KB](笑) 


桃太郎外伝2
「鬼太郎〜永遠の夢〜
「鬼太郎」は「オニタロウ」と読みます。決してキタロウではありません。
桃太郎に敵対心を燃やす、鬼の少年「鬼太郎」。
桃太郎を倒すため旅に出た彼の物語。
 序章   一章   二章   三章   四章 
 五章   六章   七章   八章   終章 
 あとがき   一括LZH [約23KB] 


桃太郎外伝3
「四皇子」
鬼が現れた時、時の権力者は何をしていたのか?
そんな疑問を解くべく書いた話。
国も何もしてなかった訳じゃなく、こんな大変だったんだよ。
みたいな感じの話です。
 序章         


桃太郎外伝4
「ねがい」
桃太郎のお供の三匹、犬・猿・雉のその後を僕なりに考えてみました。
桃太郎と知り合い、そして人間に憧れ、いつしか人間になりたいと思った三匹。
そんな彼らの物語です。
 序章         


桃太郎外伝5
「そんな奴の物語」
外伝1から十四年、立派にひねくれた少年に成長した桃次郎。
そんな彼が旅の途中に出会う人たちとの心の交流を描く物語――
には、ならない自信はある。
とにかく、桃太郎外伝の主人公であろう彼のお話。
 序章         


桃太郎外伝6
「火消し人 汰助」
江戸の町の火消し。
その一つ、小さな火消し組に在籍する主人公。
しかし真の姿は江戸の平和を守るため悪と戦う正義の使者。
今、江戸の町で人知れず善と悪の戦いの幕が切って落とされる。
 序章         



尚、作中に登場する人物名、団体名などは全てフィクションです
参考にしたモノこそあれ、あくまで作者の空想(妄想?)の産物です
が、寸分の狂いも無く実在していたりしたら
そこは一つ御容赦願います

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