すきもん クエスト アイテム大辞典
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名称 値段 登場話
説明
婦人用の下着 200sk
第1話
防御力:1。
ピンクがどこからか拝借してきた物。用途は本人のみが知るところである。
「なんで、んなモン欲しがんだ?」と疑問が浮かぶところだが、
他人にはその価値が解らない物を集めるのが「コレクター」という者であろう。
葉巻 100sk(一本)
第1話
ヤニ男がくわえていた物。これにより態度のデカさは当社比30%アップ。
ハーブが含まれていてリラックスできるとか、できないとか……。
トンボグラサン 80sk
第1話
ヤニ男がかけていた物。やはり態度のデカさが20%アップ。
非常時には武器になるとか、ならないとか……。
カウボーイハット 298sk
第1話
ヤニ男の帽子。バーゲン品。
こんな物をかぶってリーダーの前に立つのは、自殺行為であろう。
婦人用の下着(レース付き) 230sk
第2話
防御力:2
ピンクがかぶっていた物。
きっと、自分のコレクションをパーティー全員に見せて、共に堪能しようとしていたのだろうが、
それの価値を見出せてない者にとっては、はなはだ迷惑である。
まあ、それも「コレクター」の性というやつだろう。
ギター 3000sk
第2話
256あるヤニ男の趣味の一つ。
そこそこ有名な、アコースティックギター。
街頭で引き出せば、たちどころにその音色に魅入られて人が集まってくる
……こともある。
ジーンズ 400sk
第2話
パーティー結成後、始めて寄った街の古着屋で手に入れた。
スリッパ 2sk
第2話
ハリセンと双璧を成す王道ツッコミ用具。
大将が所持しているこれは、ツッコミ専用にカスタマイズされたもので、
形式番号も「TKM−04S」となっている。
腹痛薬 50sk
第2話
勇者SIMOの命に関わる必需品。
きっと、後に勇者の装備品の一つとして数えられるだろう。「SIMOの剣」「SIMOの鎧」
「SIMOの腹痛薬」といった感じで。
余談ではあるが、やっぱ腹痛には正露丸でしょ。
チケット 1000sk
第3話
大将が街頭手品をやった時の稼ぎの中に入っていたモノ。
タロット山の山荘の宿泊券。一枚で四名まで有効。
バック 512sk
第3話
SIMOの荷物。主に中に入っているのは「腹痛薬」。
やはり後に勇者の装備品の一つとして……以下同文。
当然、100%牛皮。
タバコ 100sk(一箱)
第3話
ヤニ男のヤニ男たるルーツ。
余談であるが、メンソー○だったか? TK曰くの「カマタバコ」。
大丈夫、あれは吸ってもカマにはならない、とある理由からインポになる可能性があるだけだ。
タキシード 980sk
第6話
大将の服。いついかなる時もこれを着ている。
貸衣装だが、パクって旅立った。
服の中には様々な手品のネタが仕込んであるのだろう。
シルクハット 400sk
第6話
大将の帽子。タキシード同様、お客に礼をする時意外は滅多に取らない。
タキシードと一緒に借りた為、一緒にパクった。
別名「ハトの巣」
ウクレレ 100sk
第6話
ビーチにはウクレレがよく似合う。ということで、ヤニ男がギターから持ち替えた。
安物ではあるが、「いかなる条件でも、客を感動させる。それがプロ!」と言ってビーチで弾いている。
実際、人がかなり集まって来る…………時もある。
地図 0sk
第7話
大将が山荘に行く為に手に入れた地図。その入手経路は定かではないが
「の○太」並みにいい加減な地図。
ソファー 12000sk
第7話
ゼニガタ及び警察対策殺人連合、略称「ゼニ連」のボス用のソファー。
きっと、ふかふか。
ブランデー 3700sk
第7話
銘柄は知らないが、高価な酒。
どんな銘柄か知りたい時は、酒に詳しい夜の低王に訊くと、吉。
第8話
「すきもんクエスト第7話」までの話が載っている本らしい。
だが、それ以降の話は実際とは違っているようで、徐々にひわいになっていくようだ。
雲海 4200sk
第9話
そば焼酎。
「その味わい一面に広がる雲の海の如く口の中に広がる」ということから銘がつけられた焼酎
か、どうかは知らん。
電話 108sk
第14話
魔王の情報網の一つ。
これで、時間や天気などの情報を入手する。
便座 931sk
第14話
洋式ではこれがないと大変なことになる。
SIMOにとっては、それこそ生命線と言える。
缶コーヒー 120sk
第16話
これと言って何の変哲も無い普通の缶コーヒー。
その中でも「コーヒー飲料」を大将は好んで飲んでいた。
「缶のブラックはもってのほか」とは、彼の持論である。
果物ナイフ 71.2sk
第16話
凶器になるところだったナイフ。 このように作中では、人にとって有効な道具も使う者次第で人を傷つける凶器になり得る。とゆうことを言っており「人はその道具の本質を見極めて、使用しなければならない」と教訓を与えている。
え? どこがだって? ま、まあ気にするな。
ともかく一番の謎は、はたしてコレは本当に大将の腹に刺さったのか、とゆうことである。
Redコーヒー 120sk
第17話
第16話に登場した「缶コーヒー」のこと。
その名の通り赤い色のコーヒー。
もはやコーヒーと呼んでいいのか判らんが……
前回の説明では「何の変哲も無い」とか書いてしまったが、こんなコーヒーだったとは……
いやはや、書いた作者も知らなんだ。
テレビ 1002sk
第18話
キャサリンがつけた時にやっていた番組が、なんか「第16話」みたいだったが、
たまたま似たようなシチュエーションのドラマだったのだろう。
試作ハリセン三号機 439sk
第20話
タロット山荘で独自に開発していたツッコミ用具。
今までスリッパを使っていたため、今回はハリセンにした。
形式番号は「TKM−06TP3」である。

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