すきもん クエスト 用語大辞典
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用語 登場話
説明
うーっし
第1話
事と次第によっては世界を崩壊しかねない禁句。
態度をデカくする効果も持つ。
『マルコメみそは殺しの暗』号
第2話
当時の技術の粋を集め「浮沈の豪華客船」と話題を呼んだ巨大な船。
その処女航海において、巨大な氷山に激突!
が、見事これを粉砕…………その浮沈ぶりを世界に示した。
タロット山荘
第3話
一年のほとんどを雪で閉ざす山、タロット山に建っている山荘。
sk(sukimono)
第3話
この世界の通貨。
やまだかつてない
第4話
接頭語
これまでに経験したことのない物事の頭につける。
[同]今だかつてない
なんにせよ死語。
サンコンの三根
第4話
さぶ〜
勇者だモン
第5話
多くの世界では窃盗、不法侵入、動物虐待などなど罪が免除される職業「勇者」
その慢心が言わせた台詞。
ヌーディストビーチ
第5話
別名「楽園」
男なら一度は行ってみたいと思う所であろう。
ただ、一つ懸念されるのが「男もヌードなのだろうか?」ということである。
ワイハでもザギンでも
第5話
業界用語。ハワイと銀座のこと。同様のモノに「ギロッポン」などがあるらしい。
業界用語とは、元々は音楽業界で使われていた言い方だということだ。
その証拠に「一万五千円」というのを「ツェーまんゲーせん」と言うらしく、つまり音階の
一番目「C(ツェー)」、五番目「G(ゲー)」を使っているのだろう。
音階のCDEFGABを並び替えればABCDEFGになることは周知の事実であるが、
ワイハ・ザギンなどもその並び替えと同じと言える。
百人斬りの猛者
第6話
これを達成するのがどれだけ難しいか、かつて平田が作った「ワクワク百人斬り」を
やってもらえば解ると思う。
雪まみれブルーっス
第7話
作詞/作曲/編曲・平田伸吾
スキーで吹雪かれた時の寒さ、やるせなさ、怒り、恐怖、せつなさなどを歌にした作品。
当時の流行語「パラダイスゲレンデで、マジにパラダイスに行くとこだった」と共に、スキーの厳しさを後世に伝えた。
雪まみれブルーっス‘98も制作している。
ゼニガタ及び警察対策殺人連合
第7話
略称「ゼニ連」。
連合ということで、SIMOはその内の一つの組織のボスということだろうか。
それとも、SIMOがボスとなり「殺人犯を連ね合わせた」ということだろうか。
闇の世界の魔王
第7話
勇者が魔王になるとは、斬新な試み。
一人暮らしの大学生の宴会
第8話
詳細はSIMOが知る。
一人が女王様の格好になって……
第8話
詳細はSIMOが知る。
これいじょう話すとヒワイ……
第8話
くどいようだが詳細はSIMOが知る。
不思議な"縁"
第9話
四人のつながりのこと。スキモンつながりだろうか……。
間違っても某剣客漫画の敵キャラではあるまい。
マサイ族の掟
第13話
盗賊団マサイの四つの掟。
その内容自体はそれほど厳しくはないものの、それを破ったものは死をもって償わされる。
その厳しさたるや、かの「新選組」の「局中御法度」にも通ずる程の厳しさである。
……と言えなくもない。
電脳網
第14話
魔王の情報網の一つ。
なんのことはない、要はインターネット。
ただいま、お茶づけ中
第14話
これを書いた紙を電話に貼っておけば、かかって来ても出なくて良い。
ただ、当然相手には判らないので留守だと思われる。
そうか、SIMOに電話をかけても出ない時があるのはこのせいか。
ミックスで……いや、ダブルじゃない!
第14話
混ぜろとゆうこと。二倍にするのではなく、あくまで混ぜるだけ。と、言っているのだろう。
それとも、ウイスキーなどの量のことをダブルとかシングルとか言うが、それの新しい単位だろうか。
腐っても平田
第14話
うん、ま、そうだろうな。
Cカップ
第14話
普通に考えれば胸のサイズだろう。
が、たぶん意表を突いてコーヒーカップと言っているのではなかろうか。
『大善寺と12人の若者たち〜人類を造ったGENERATION〜』
第15話
本のタイトル。
大善寺と十二人の若者の偉業が記された本らしい。
岩脈文庫
第15話
いわゆる「文庫本」というやつを始めて出した出版社。
フィクション、ノンフィクション、歴史、文学、伝記等など様々な分野の本を出している。
客層も、大人から子供まで幅広い。
突撃!! 隣の晩餐会!!
第15話
ベージョのレギュラーコーナー。
人んちの晩御飯を強襲し半ば略奪していく。
なまぬる〜い
第16話
かつて、自販の「つめた〜い」缶ジュースを買って飲んだら、ぬるかったことから「これじゃ、なまぬる〜いじゃないか」と毒吐いたのがもとで、以後ぬるいものをこう呼ぶようになった。
ツッコミ禁断症状
第16話
一度ツッコミに足を踏み入れた者が、長い間ツッコミを行わないと発生する症状。
こうなると、もう、何に関してもツッコまなくては気が済まなくなる。
とゆう恐ろしいモノ。
治すには、一日千回「なんでやねん」など、言葉と共にツッコミ動作を繰り返し、それを一ヶ月続けなければならない。
歯ぁみがけよ〜♪ 風呂入れよ〜♪
第18話
多く語ることはない。
とにかく、21世紀に残したい名言であろう。
グラインスバルト
第20話
栄華を誇った帝国の首都。今は「幻の都」と呼ばれる。
数々の最先端技術を持ちながら何処かに消えた町。以降、帝国も衰退の一途を辿った。
内乱で滅んだとゆうのが有力な説。他には天空浮遊説、地下移転説などがある。
この町からもたらせれた技術が現代でも役立っている。と言われている。

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