メジロ 秋津公園
2014年2月14日 撮影:荒木 勉

行事案内  
  会員でない方でも参加は自由です。気軽に参加してください。
  ・持物は、雨具、昼食、筆記用具。双眼鏡や図鑑はなくてもかまいません。
  ・服装は、ハイキングができるような服装で、冬は防寒、夏は帽子をお忘れなく!
  ・わからない点は、管理人あてメールでお問合せください。
  ・参加費として200円集めていますのでご協力ください。


定例観察会  
 毎月行っている観察会です。
 第一日曜日 三番瀬自然観察会
 第二日曜日 行徳(新浜)自然観察会
 第三日曜日 谷津干潟自然観察会
 第四日曜日 花見川探鳥会

定例でない観察会の予定はこちらへ

第一日曜日三番瀬(船橋)自然観察会
 第二日曜日 行徳(新浜)自然観察会
    −華やいだ季節で自然観察会
                    <干潟・湿地を守る日2010>−    
期 日  5月2日(第一日曜日) 5月9日(第二日曜日)
集 合 船橋海浜公園バス停 午前10時 東京メトロ東西線行徳駅北口広場 午前10時
交 通 京成船橋駅南口(JR船橋駅から南へ徒歩2分)から、
船橋海浜公園行きバスに乗車、終点下車。
(9:20,9:40発があります。)
また、JR京葉線二俣新町駅からは約2.5km。
駅から約300mのバス停「二俣新道」から上記バス
が利用できます(9:33,9:53発)。 
快速は停車しません。ご注意を!
案 内  干潟が最もにぎやかな季節です。
北へ渡るきれいな夏羽のキアシシギ、オオソリハシシギ、
メダイチドリなどのシギ・チドリ類や
カニやゴカイなどの生き物にたくさん出会えます。

共催 日本野鳥の会東京支部(担当:田久保晴孝)

2コースに分かれます。
@「行徳保護区コース」は、保護区の中をゆっくり回り、
13:30頃解散。
A「放水路経由コース」は、バス(大人380円)を使って、
江戸川放水路と保護区を巡り、15:30頃解散。
 
 江戸川放水路の干潟や保護区でカニや貝やゴカイなどの動物や
シギ、チドリなどの水鳥も観察できます。
保護区ではサギ類やカワウなどの水鳥や
ノイバラやスイカズラの花なども観察します。

持 物 観察用具、昼食、長靴、防寒具。 参加費200円。 観察用具、弁当・水筒、雨具、防寒具。参加費200円。
担 当 杉本秀樹 TEL 047-477-4551
田中富夫、田島清孝。
田久保 TEL 047-434-9824
 第三日曜日 谷津干潟自然観察会
−ダイダイ色のメダイチドリ<干潟・湿地を守る日2010>−
第四日曜日 花見川早朝自然観察会
期 日  4月18日(第3日曜日) 雨天中止 4月25日(第4日曜日) 雨天中止
集 合 津田沼高校前バス停 午前10時 花見川団地中央公園前バス停、6時30分。
交 通 JR津田沼駅南口から新習志野行きまたは
幕張本郷行きバスで津田沼高校前下車。

京成八千代台駅東口から花見川団地行バス(6:22)で
約8分、上記下車。

案 内
 いよいよ春の渡りのシーズンです。
東南アジアやオーストラリアからシギ・チドリが渡ってきます。
これから5月上旬にかけて、干潟が一番にぎわうシーズンです。
最近、シギ・チドリの数が減っている谷津干潟ですが、
きれいな夏羽のシギ・チドリは、この時期しか見られません。
お腹が黒くなったハマシギやダイゼン、橙色のメダイチドリや
オオソリハシシギなど、ぜひお見逃しなく!
   花見川だけの特典、と言うのは大げさですが
朝もやに煙る花見川を散策します。
 空気は澄んで、しっとりと湿度を含み、
そこかしこから鳥のさえずりが聞こえてきます。
 王様はウグイス、ホオジロ、控えはカイツブリ、
バンと言うところでしょうか。
 いずれにしろ春の早朝を満喫できる事、請負です。
 キビタキが見られたのはだいぶ前になりましたが、
そろそろ顔を見せても良い頃ですね。
 数年前より、公共交通機関での参加が可能なように
6時半スタートにしています。
 八千代台駅東口6時22分発のバスで来て下さい。
 川沿いは寒い場合もありますので防寒対策をお忘れ無く。
   解散は10時半頃の予定です。
持 物 観察用具、昼食、。 参加費200円。 飲み物、雨具、観察・記録用具、防寒具、参加費200円。
担 当 斎藤 TEL 047-432-9416   
    E-mail TCF00527@nifty.ne.jp
荒木 勉 TEL 047-426-2723
高橋正浩 TEL 047-472-6966

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