Yen calling with 石見神楽

Yen calling with 石見神楽

     Live at 長浜神社神楽殿「天神会館」2001年7月21日

        NHK TVドキュメンタリー「オタケビと神楽」

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ワシと石見神楽地元(浜田)社中とのコラボレーションの様子をTVドキュメンタリー(NHK BS1『オタケビと神楽〜伝統が新しい音を創り出す〜』)にして行こうっちゅう、何とも無謀だけれどうれしい企画、、、に乗じて(笑)子供の頃からの長年の夢(の第一歩)が実現しました。

地元浜田からは亀山社中の御大小川さん、そして既にリリースされている「石見神楽Sound Chronicle」でお世話になった美川西社中の下野さんを中心にさらに長浜社中さんを加え、こなた東京からは浜田に縁のあるカメさん、神社好きの(鎮守)ホアチヨ、そしてお馴染みビデオのシンヤが参加しました。4日間リハーサルの後本番という短い期間だったのですが、、いや〜本当に楽しかったです。

当時の日記(DIZZY DAY)を中心に写真も追加してまとめて見ました。

石見神楽:島根県石見地方で親しまれている郷土芸能で、その起原は室町時代に遡ると言われています。元々、石見神楽は、神職による神事であったものが明治以降は庶民の手によって民族芸能として発展してきました。その内容は、神事的なもの、呪術的なものに加えて、江戸時代は古事記、日本書紀を原点とする神話ものが加わり極めて豊富で多彩なものになっています。またリズムも石見人の気質そのままに、勇壮で活発なものに成っています。br>  私達石見人は、多かれ少なかれ石見神楽の勇壮な舞や囃子を見聞きして育ち、体の奥底には神楽の調べが息づいています。春や秋の祭りの季節になると、毎週末には近くの神社から笛、太鼓の音が流れ、その音にあるものは郷愁を覚え、ある者は血を踊らせるのです。(CD『石見神楽Sound Chronicle』より原田純次)

Yen calling with 石見神楽

演目

前半
 1:YEN Calling "views of a thousand sea"..........東京組による演奏
 2:弊舞い................................................舞い;右田光男. 演奏,東京組
 3:天神...................................................小川徹&福岡ユタカ(ヴォーカルデュオ)
 4:塵倫...................................................全員によるトランス系8調子。

後半
 1:YEN Calling" recollection 〜銅鐸" ...............東京組による演奏
 2:鈴舞い〜Yen calling"Bells"........................舞い:小川徹
 3:神迎....................................................舞い:石見神楽鈴持ち4人 演奏:全員
 4: Yen calling"呪詛"...................................東京組による演奏
 5:大蛇トリロジー(空中神殿〜大蛇)..........小川さんの笛と僕とのデュオ〜全員によるトランス系8調子。


PHOTO by OHO san


2001年7月6日(金曜日)

帰ってきましたー2

ニューヘブンから帰って来てからというものやっぱ時差ボケが、、、朝5時には目がさめ夕方にはもう眠くてしかたが無い状態。

石見神楽とのジョイントライブの準備もしている。
東京から行くメンバーは僕の他、打楽器にホアチョとカメ、そしてビデオにシンヤ。
神楽社中組は小川さん、下野さん、この二人にまとめてもらう事になる。
音楽の他、舞いももちろんあるのだがこれはこの間やったカンボジアプロジェクトがかなりヒントに成りそうでやりたい事が色々ある。しかし時間がなー、、まあ今回は始めてと言う事もあり、これから発展してゆける序章のような物がみんなで楽しく作れればと思っているのだが、、果たして。


2001年7月9日(日曜日)

NHK取材

昨日今日とNHK松江の坂田さん御一行様来宅。
今度のTVドキュメント番組「Yen calling with 石見神楽」(仮題)の取材&打ち合わせの為にわざわざ松江から来ていただいた。

この番組はタイトルどおり変なロック上がりの音楽家が変な活動のあげく、、ひょんな事から生まれ故郷の芸能と再会し一緒に変な音楽を作り、ライブまでしちゃう、、、というドキュメンタリーなのだが、僕自身の音楽そのものにも焦点があたっていて音楽の変遷等等、色々とパーソナルなインタビューなども受けたのである、、、ウッウ、大変ありがとうございま〜っす m(__)m、しかしかなり、かなーり気恥ずかしいのであった(笑)

どーもカメラというのに弱い、、人は馴れの問題だともいうのであるが、、芸能生活?はもう長いはずなのだが、、いまだにその気配は全然出て来ない。これがTVカメラだとも〜う、、視線は定まらず、目はうつろ状態。まあ最近は歌っている時は目を閉じている事が多いので気にはならないが、話している時目閉じてちゃね、、ウン?もう変ついでにそれもいっか(笑)、、なんてもう終わったのである。

ウ〜ム視線かー、、この処理に困る、思うにこれは野球の右バッターでいうところの左足、左バッタでいうところの右足(あたりまえだ(笑))要するに踏み込む足問題に似ているのではないか。みなこのタイミングをとり克つ踏み込む足の処理に色々試行錯誤をくり返し、、王は一本足、イチローは(最近はやっていないが)振り子、張本、松井は摺り足、長島、落合はアウトステップと、、、ウ〜ム打者にとっての永遠の課題だったのだ、、、なんて、、ウ〜かなり疲れているな(笑)。

ともあれかなりありがたい話しなのである。
その後シンヤも加わりライブの打ち合わせ。彼の作っていた作品、アイデア、そしてi-book にも感動(いや小さいのにかなりすぐれもの、、ビデオ編集ももう出来ちゃう、、ヘ〜〜)。

しかしライブはもう2週間後かー、、、まだまだ先だと思っていたのだがアっという間だ。


2001年7月18日(水曜日)

YEN Calling with 石見神楽ー1

7月16日

どもども、今日浜田に着きましたちゅうか帰りました。
らいよいよ [YEN Calling with 石見神楽]です。
東京からは僕とシンヤが今日から、カメ、ホアチョは明後日から合流ということになる。すでにNHKスタッフのみなさんは浜田入りしていて準備を、、ごくろうさまです。 m(__)m
みんなで会場の天神会館を下見の後、リハ会場へ。リハ会場は普段美川西社中のみなさんが使っているところを貸していただくことに成った。ありがとうございます。
ここは昔小学校だったところで雰囲気がもうレトロなのである、もちろんすべて木造でそこの体育館というか講堂というか、、そう昔は講堂と言ってたよな、、かなり小さめなんだけれどリハにはばっちりなのだ。

7月17日
、、とここまで書いたところでやはりその後のリハその他が忙しく(市長との会談や、、そうそう作家の豊田有恒さんとも久しぶりに会ったんである、、古代話盛り上がったなー)なかなか続きが書けなかったんである(笑)
しかしリハそのものはわりと順調で、こうなったらこれもやりたいあれも試してみたいなんて欲が出て来るのだが、ン〜ムどうも時間がなー、、地元神楽社中のみなさんは昼間仕事があるためリハは夕方からになる、、、ウ〜ム、、マ今回は手始という事である程度絞ってやるべし、、でも今日ちょっとコブラ物試してみたいなー(笑)
 普段やっている伝統的な神楽からはかなり逸脱したものをトライしているのだが小川さん、下野さん始め神楽の方々も大変意欲的にやっていただいていて感謝感謝っす。
シンヤは市役所の観光課の人と一緒に浜田を撮影しまくっている。
今日からカメ、ホアチョが加わる。
 

2001年7月20日(金曜日)

YEN Calling with 石見神楽-2
浜田ももう4日目。今日最終リハを終え、後は明日の本番を待つばかり。
東京組と石見神楽組も打ち解けて来たし出来ればもう少しここにいてみんなで作り込んでいけば楽しいのにな、、なんて思ってしまう。もちろん公演(ライブ)が最終目的なのは分かっているのだが作って行くプロセスそのものが楽しいのだ。
今日はフォト中心。

練習場所の元小学校校舎、街からかなり離れた山の中にありリハが終わる頃は満天の星空、、天の川もくっきり見える、空気もおいしいし、最高の環境。普段は美川西社中のみなさんの練習場。

NHKスタッフは外の風景なんかもかなり撮っていた、暑い中ごくろうさんです。

リハ風景。左に神楽囃、右に東京組。中央に舞舞台という配置、、この演目は石見神楽で最も人気の「大蛇(オロチ)」。

亀山社中の御大、小川徹さんの「鈴舞い」、舞いとヴォイスだけのコラボレーション。神の降臨を願う。

校舎外での弁当タイム、この後スイカも食べたりして、、蝉の声を聞きながら、、、日本の夏なんである。

リハ以外にもこんなことした。多蛇寺の鐘と共鳴ごっこ。

さらに共鳴を深める為中に、、ウ〜ン絵で見ると相当間抜けだ(笑)、、しかし音は凄かった。シンヤがビデオしている。


2001年7月23日(月曜日)

いよいよ本番ですぞ

Yen calling with 石見神楽

演目

前半
 1:YEN Calling "views of a thousand sea"..........東京組による演奏
 2:弊舞い................................................舞い;右田光男. 演奏,東京組
 3:天神...................................................小川徹&福岡ユタカ(ヴォーカルデュオ)
 4:塵倫...................................................全員によるトランス系8調子。

後半
 1:YEN Calling" recollection 〜銅鐸" ...............東京組による演奏
 2:鈴舞い〜Yen calling"Bells"........................舞い:小川徹
 3:神迎....................................................舞い:石見神楽鈴持ち4人 演奏:全員
 4: Yen calling"呪詛"...................................東京組による演奏
 5:大蛇トリロジー(空中神殿〜大蛇)..........小川さんの笛と僕とのデュオ〜全員によるトランス系8調子。

  
会場の長浜天満宮             神楽殿、今回は音だけでなくTVのセットアップもあるので大変


カメ&ホアチョ

    

夜もとっぷりと暮れてそろそろ本番。    セットアップ終了、シンヤのブースより。

   
Yen callingから始まり右田さんとの「弊舞い」へ


小川さんとのヴォーカルデュオ「天神」

 

  

衣装も派手なものに着替え、さて今回一番やりたかった演目「塵倫」です。石見神楽の特徴である八調子の激しいビートに乗り4人が輪を描くように戦いの舞いを踊る、サムルノリのようだ。花火なども登場してまさにトランス。ホアチョはドゴン族のごとく金物系でセメルセメル(笑)今回の中では一番の出来でした、下野(美川西社中)さんはイキそうになったとサ。
返すがえすもTVオンエアーが無かったのが残念。


「鈴舞い」小川さん(舞い)とのデュオ。

 
「神迎え」、前の「鈴舞い」同様両手に鈴と弊を持った踊り手が今度は4人で登場。唄と太鼓(小川さん、左)にあわせて踊り神の降臨を願う演目。わりと静かな曲なのだが(六調子)僕は主に歌のハーモナイズとミニマルでアンビエントトランス方向に、この演目はTVドキュメンタリーでもリハのようすからかなりやっていましたネ。
「アフリカの神さんが舞い降りて来た感じがした」、、右田氏談(笑)ウレシイじゃありませんか。


  
オオトリの演目はやはり「大蛇(オロチ)」これがしないと石見神楽は終わりません。


終演後のメンバ−紹介のもよう。
PHOTO by OHO san

出演

 石見神楽組
  亀山社中:小川徹、大下一匡
  美川西社中:下野 貴志、右田光男、大上英之、下間(ジミヘン)
  長浜社中:松本清美、松野淳二

 東京組
  福岡ユタカ(YEN):Voice&Sampler
  帆足(Whacho)哲昭:Percussion
  矢壁アツノブ:Drums
  渡部真也(shinya.b):Video&Sampler

 撮影スタッフ(NHK)
  坂田 淳(ディレクター)、大西(カメラ)、西澤貴之(音声)

ボランティアスタッフ
 松尾明(ホテル松尾)、原田純次、他、同級生。


2001年7月23日(月曜日)

YEN Calling with 石見神楽-終了

『YEN Calling with 石見神楽』、、無事終了、、いやいやお疲れさまでした、、大成功!だったと思うぞ、、ワシは。
出演者、関係者のみなさん、そして見に来られた方(ンと遠路はるばる来られた方もいらして)本当にありがとうございましたm(_ _)m 。

いやあ楽しかった!長年の夢の一つがようやく叶ったって感じです。

ちょうど前日にここのお宮(長浜天満宮)のお祭りが終わっていたのでお客さんどうかな?なんて思ったんですがライブが始まる頃はかなりの人出になりしかもみなさん最後まで帰らなかった、、ありがとうございます。
もちろんこんな公演は初の試みで演奏者(社中、東京組)出演者そしてお客さんの方もお互い何時も自分がしているあるいは見ているものとはかなり異なった雰囲気、でしかもTV取材も入っているのでかなり緊張していたのですが演奏が始まるとそういったものは何処へやら、かえって緊張なんかは良い方向へ作用したんじゃないすかね。

うれしかったのは地元神楽社中有志のみなさんのノリ、、下野さんなど目が飛んじゃってて(笑)本人曰く行く一歩手前だったとか、、、後「神迎え」なんかそれこそ何かが(やっぱ神かな)降りて来る感じがした!、、、だなんて、、うれしいじゃありませんか、最高の誉め言葉っす。

元々石見神楽のルーツには「託舞い」っていうのがありそれこそ神がついてトランス状態になり御託宣をうけるっちゅうのがあるんですが、今現代はなかなかそういう事が起こらないそうで、、、まあ考えてみればTVをつければ即音楽が流れてくるし、コンサートやライブハウスに行けば大爆音量が、、こういう時代のトランスっていったい?、、、と言う事も考えていて、、、今回の(自分の中ではですが)テーマの一つだったんですが、、、してやったり!、、、デス。もう少し長くやってれば、、あのままみんなで行っちゃった(笑)、、のかな、、分かりません。
僕自身リハ段階で声が終わっちゃっててガラガラ声で無理矢理だったんですけど、、まあそれも良しとしませう。

東京組も本番になって始めて衣装をつけた舞いや花火の煙幕(石見神楽はスモークなんちゅうヤワなものは使わない)を見て食らっておりました。ハッハッハ、、スゲーだろー(笑)

今回はNHKさん、地元のボランティアのみなさん、そして地元神楽社中有志のみなさん、東京から駆け付けてくれた仲間達、、、みなさんのおかげで実現できました、、ント〜〜にありがとうございます。

出来れば!出来れば!今後も続けてやって行きたい、、、アイディアまだ沢山あるんだよな〜、、、、、どなたか、「ウ〜ム面白そうだ、費用だすからまたやってみんか」なんて言って下さる酔狂で素敵な方(笑)、いらっしゃいましたら是非御一報をm(_ _)m
皆是非次ぎをやりたいと言っております。ウ〜ム東京あるいは海外でも出来ないものか(うけると思うぞ、ワシは)

公演中の写真を張り付けたいんだけれど、、今手許には自分で撮った公演後のヘロヘロフォトしかない、、今日はこれでお許しをば。


神楽社中有志、美川西、亀山、長浜、 (ゲスト西村)各社中のみなさん、、放心状態。


目が行ってた下野さん。    御存じカメ&ホアチョ。そして当日朝までビデオ編集していたシンヤm(_ _)m

        
右田さん、「弊舞い」すばらしかったっす。そして幼馴染み&主催者の松尾君と渋谷さん

石見神楽の衣装はスンバラシイもので(かなり派手ですぞ、しかもこの日は卸し立てだった)ここで見せられないのが大変残念ですが公演のフォトは手に入り次第アップしようと思っております。

ア!肝心な事を、、この模様は

NHKBS1で8月18日「列島スペシャル」(昼12:00〜12:49)でオンエアーされる予定です。、、ライブの迫力がうまく出ているかどーか、、、坂田さんよろしく〜m(_ _)m.

さて延びに延びていたレコーディングだ、、、今はスタジオロビーにて岡部君のTD待ち。
休みはもうちと先になる。


2001年8月19日(日曜日)

そしてオンエアー NHK TV「オタケビと神楽」

やでウデシハズカシ、、「オタケビと神楽」(しかし筆字でぶっとくこの変なタイトル書かれるとそれなりになるっちゅうかなんちゅうか、、いったい誰が書いたんだろう、、今度聞いてみよう、もし残っていたらお宝物か、、坂田さん下さい(笑))

帰省中の実家で家族全員で見てたものだから大変。
親父なんか正座(最初だけだけれど)で見とったで(笑)
ワシ自身東京で一人で見るのとは違ってどーもバツが悪い恥ずかしいもんだから偉そうな事しゃべっている場面ではいやこれはドーノコーノなんてくっちゃべり誤魔化す。

終わった後は電話が数本。
「TV見とったけど、イヤーユタカさんも立派に成られて」
「ウッウ、、いやいやンなこたーなーですけー」
「エエ親孝行出来て良かったのー」
「いやいや、、親不孝もんですけーこの位の、、、」、、、、、、大変だったのである。

オンエアー前日には下野、小川、大下神楽組、そして旧友の松尾君と席を囲んだ。
軽いお疲れ会というつもりだったのだが2次回、3次回、、盛り上がったのである。
小川氏の独演会の後、、最後は神楽歌の合唱がず〜〜っと。バカだ!
みんな仕事よりも神楽、家庭よりも神楽、神楽、本当に立派な神楽ばかばかり、、少々驚いたのである。
時間、金などはかなり神楽に突っ込み、例外なく、かみさんは泣いている(笑)
番組を見ても分かってもらえると思うがあの衣装一つとってもかなり高い(最高の物は200万!
位)、、全部自前、自分等の社中で揃えて行く。、、本当に頭が下がる。

これも番組内で言っていた事だが石見神楽は、島根県の石見地方を中心に100社中以上!高千穂神楽のように重要無形文化財に指定されてはいないが、そのかわりと言っては何だが今現在も立派に盛り上がっていて発展している。

日高氏(西村社中)曰く
「国に保護されんでも、今生きとる事が大事なんだけーのー」
小川氏(亀山社中)
「そがーだけー、そがーだけー」
ウレシイじゃあーりませんか
「でももらえるとなったらもらおう」「オ〜そりゃええのう」(笑) その色気や良し。


2001年その後

いやいやその後、東京でも色々な人から見たぞと言われました、ライブそのものは全部はオンエアーされなかったんだけれど評判は良かったみたいでうれしいです。
「石見神楽」はそれこそ赤ん坊の頃から見聞きして育ちもう僕の血となっています。CD「石見神楽Sound Chronicle」から最接近を始め3年、やっと共演することが出来ました。
出演メンバーの他、ボランティアで手伝っていただいた方々、そしてNHKのスタッフのみなさん本当に感謝いたしますm(_ _)m.

日記でも書きましたけれどこのプロジェクトはこれからも是非引き続き発展させてゆきたいです。
 んがしかし音楽だけのライブと違い色々と費用もかかります、、ンで(笑)これを見て興味をもっていただきイベントやって見ようかなんて思われる奇特な方が、もし、もしも、いらっしゃいましたら是非御連絡をばm(_ _)m



(c) Yutaka Fukuoka